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AIリスキリング研修

助成金活用を見据えた、法人向けAIリスキリング研修。

生成AI、Claude Code、RAG、AI活用ガイドライン、業務改善ワークを組み合わせた10時間以上の法人研修を設計。提携社労士等と連携した申請支援体制をご案内します。

「AI研修を全社員にやりたい。だが予算と効果の両立が難しい」。

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」は、 中小企業に対し訓練経費の最大75%、賃金の一部(1人1時間あたり1,000円程度)を助成する制度です。 生成AIを含むDX関連の職業訓練が対象となり、上手く活用すると実質負担を大きく下げられます。

ただし制度設計は厳格で、訓練時間10時間以上、計画届の事前提出、必要書類の整備、社労士との連携が必要です。 当社はカリキュラム設計と研修実施に責任を持ち、申請手続きは提携社労士等と連携して進めます。

助成金に関する重要なお知らせ

助成金の受給可否は、企業状況、雇用保険加入状況、訓練内容、申請時期、労働局の審査により異なります。

当社は研修カリキュラムおよび研修実施に関する資料整備を支援しますが、助成金の受給を保証するものではありません。 申請手続きは、必要に応じて社労士等と連携して進めます。 計画届は原則として訓練開始日の6か月前から1か月前までの間に提出が必要なため、 ご検討は早めにお願いいたします。

こんな企業へ

全社・部署単位でAI活用を底上げしたい企業へ。

単発の経営者向けセミナーから、10時間以上の助成金対応リスキリング研修まで、組織のフェーズに応じた4プランをご用意しています。

  • 01中小企業
  • 02DX推進企業
  • 03AI活用を全社展開したい企業
  • 04助成金活用を検討する企業
プラン

4つの研修プラン

経営者向け90分セミナーから、10時間以上の助成金対応リスキリング研修まで。組織の規模・目的に合わせて選択できます。

経営者向けAIセミナー 90分

経営者団体・商工会・金融機関・自治体外郭団体

220,000円

  • 生成AIで経営がどう変わるか
  • AI導入で失敗する会社の特徴
  • 社内AI活用の優先順位
  • 経営者が見るべきKPI
  • セキュリティ・ガバナンスの考え方

生成AI実践研修 3時間

部門・部署単位の研修

440,000円

  • ChatGPT / Claude / Geminiの使い分け
  • 業務別プロンプト設計
  • 議事録・企画書・営業資料の活用
  • 社内AI活用ガイドライン

生成AI実践研修 1日

本格的な業務適用を目指す企業

770,000円

  • 部署別ユースケース作成
  • プロンプト設計演習
  • 社内AI活用ガイドライン策定
  • 自社AI活用案の発表
おすすめ

AIリスキリング10時間研修

助成金活用を検討する中小企業

1,500,000円

  • 5回×2時間のカリキュラム
  • 生成AI基礎・プロンプト・Claude Code・RAG・ロードマップ
  • 受講者名簿・出席記録テンプレ
  • 理解度テスト・修了証
  • 研修実施報告書
  • 提携社労士連携の案内
提供範囲

研修に含まれること、含まれないこと

助成金申請手続きそのものは、提携社労士等と連携して進める形となります。研修カリキュラム整備は当社で責任を持って行います。

含まれるもの

  • 研修カリキュラム設計(5回×2時間構成例)
  • 時間割・講師プロフィール
  • 受講者名簿テンプレート
  • 出席記録様式
  • 理解度テスト
  • 研修資料・成果物テンプレート
  • 修了証
  • 研修実施報告書
  • 提携社労士の紹介

含まれないもの

  • 助成金の受給保証
  • 助成金申請の代行(社労士連携にて対応)
  • キャッシュバック・実質無料の表現

左記は別途お見積りで対応可能です。お問い合わせ時にご相談ください。

進め方

お申込みからの流れ

助成金活用を見据えた研修は、計画的なスケジュール設計が重要です。早期のご相談を推奨します。

  1. 01

    初回ヒアリング

    お問い合わせから1週間以内

    貴社の業種・人員規模・雇用保険加入状況・訓練希望時期をヒアリング。助成金活用の見込みについても所見をお伝えします。

  2. 02

    社労士との連携相談

    希望時のみ・2〜3週間

    助成金申請を希望される場合、提携社労士をご紹介します。受給可能性、申請スケジュール、必要書類を社労士から直接ご説明します。

  3. 03

    カリキュラム設計

    2〜4週間

    貴社の業務に合わせた10時間以上のカリキュラムを設計。理解度テスト、成果物テンプレートまで含めて整備します。

  4. 04

    計画届提出

    訓練開始6ヶ月前〜1ヶ月前

    社労士サポートのもと、労働局への計画届を提出。提出後は計画通りの研修実施が前提となります。

  5. 05

    研修実施・実績報告

    5回×2時間(または別構成)

    出席記録、修了証、研修報告書を完備。研修終了後、社労士サポートで支給申請に必要な書類を整備します。

FAQ

よくある質問

助成金活用は、計画的な準備が鍵です。

助成金の受給可能性、研修内容、申請スケジュールを、まずは初回ヒアリングで整理します。早めのご相談を推奨します。