
AI・DX専門集団のYopazと開発パートナーシップ締結
AI・DX開発に強みを持つ株式会社Yopazと開発パートナーシップを締結。ISO 27001認証取得企業との連携により、開発体制の強化と品質向上を実現します。
Research Institute
Loading...

株式会社シビックAI総合研究所は、図書館向けAI「SHIORI」を開発・提供しています。 東京都中野区、神奈川県小田原市、新潟県三条市などの公共図書館で導入実績があります。 朝日新聞、毎日新聞などのメディアにも掲載されています。

AI・DX開発に強みを持つ株式会社Yopazと開発パートナーシップを締結。ISO 27001認証取得企業との連携により、開発体制の強化と品質向上を実現します。

VIAX主催の図書館員向けコンテスト「トショコン2025」(旧L-1グランプリ)にて、AI司書「SHIORI」体験ブースを出展。昨年はSHIORIが特別ゲストとして登壇し特別賞を受賞。文京シビックホール小ホールにて開催、入場無料。

品川産業支援交流施設(SHIP)主催のセミナーに登壇。「2D図面→3D CAD生成AIの最前線」をテーマに、寸法が定義された3Dデータ生成の最新動向とミニ実演を行います。オンライン(Zoom)にて無料参加可能。

AI司書「しおり」と一緒に自己分析や進路探究を行うワークショップを開催。中学生・高校生・大学生を対象に、AIを活用した新しい学びの体験を提供しました。一般社団法人Woollyと協働。

合同会社SEKITOBAは「株式会社シビックAI総合研究所」へ組織変更・社名変更いたしました。公共領域でのAI社会実装をより一層推進してまいります。

画像認識AIを活用したスマートゴミ箱プロジェクトにおいて、Jinomi株式会社との協業を開始。ゴミ分別を自動判定するAIシステムを共同開発。

毎日新聞紙面にてAI司書SHIORIの取り組みが紹介されました。

好評につき、まちやまでの工具選定AI「道具箱AI」の設置期間を12月末まで延長。323件以上の対話実績を記録。

「AIと図書館で描く未来」をテーマにプレゼンテーション。丸善雄松堂ブースにて発表。

新潟県初。AI司書SHIORIを「工具アドバイザー」として活用。ものづくり施設での新しいAI活用事例。

「本があなたを見つけてくれる日 ~AI司書SHIORI トーク×ワークショップ~」を開催。一般社団法人Woollyと協働。

東京都内初の3Dアバター型AI司書実証実験。8階・9階に設置し、9月13日〜10月13日まで1ヶ月間の実証実験を実施。

朝日新聞紙面版にてAI司書SHIORIの取り組みが紹介されました。

「図書館の司書とAI司書に同じ相談したら…回答から見えた両者の違い」として紹介されました。

「AI司書がナビゲート 進路探究ワークショップ」を小学5年生〜中学3年生向けに開催。一般社団法人Woollyと協働。

VIAXが主催する図書館スタッフコンテスト「L-1グランプリ2024」にて、AI司書SHIORIが出場し特別賞を受賞。

六郷BASEにて、画像生成AIを活用したものづくりセミナーを開催。img2img技術の実践的な活用法を紹介。

日本初のAI司書実証実験。1週間で150名以上が利用。「大人も楽しめる絵本100冊」からAIがおすすめを選定。

六郷BASEにて、画像生成AIを活用したものづくりセミナーを開催。クリエイティブ分野でのAI活用を紹介。

図書館事業を展開するVIAX様の企業研修にて、AI司書SHIORI体験講座を実施。本×AIの可能性を紹介。
過去のニュースについては、旧サイト sekitoba.tech もご参照ください。